【驚愕】正しいテークバックとは?

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ボールにクラブが当たるようになって、ボールが前に飛ぶようになれば、コースには出られるようになるけど・・
100を切ろうと思ったら、それなりにスイングを治していかないと100切りはできません。
100を切っても90を切っても、基本は同じです。
ラウンドを繰り返していると、自然とスイングが狂ってきます。
そんなスイングの基本を勉強しましょう!

【驚愕】正しいテークバックとは?

 

先週シャンク病に悩んだ私が言うのも変ですが、今回のビデオはすごく大事な内容です。
100切りの人だけでなく、80を切った人も悩んでいる内容だからです。
本当にシングルを目指すには、打てないクラブがあったのではシングルにはなれません。
特に100yを切った、ピンを狙うコントロールショットやアプローチ。
ロングアイアンやフェアウエイウッドの長いクラブ。
これらのショットは、クラブが上から入ってこないと、ちゃんと当たらないのです。

クラブが上から入るとは?

この表現が難しいのですが、「上から入る」ってどういうこと?。
この反対語が「手前から入る」ってことなのです。
手前から入るってことは、クラブがINに上がっていて、INサイドから降りているってことなのです。
手前から入るから、ダフるんですね。

指導者によって、「クラブを立てろ」とか、「飛球線後方にクラブを上げろ」とか言うのも同じことなのです。
体を回すことばかりに気を取られていると、知らず知らずにクラブがINに入ってしまう傾向にあるんですね。
練習場で棒やスティックを置いて、クラブの上がる軌道を絶えず修正していないと、必ずズレてくるのです。
これはプロでも同じです。
片山プロをはじめ、みんなプロはラウンドの後でスイング軌道を絶えず修正しているんですね。

正しいスイングとは、いたってシンプルなのです。
アドレスしたら、腕を上げないで体を回して回転するだけです。
余分な動きをするから、元に戻らなくなってしまうのです。
腕や力を使って修正しようと力が入るんですね。
ゴルフのスイングはでんでん太鼓です。

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