20~30y置いて行かれた事実。SLDR

今年のドライバーの一大変化といえば、TaylorMadeのSLDR。
ST179_hero_wide_D
特徴といえば、重心を極端にフェイス面に近い、浅重心。
反対に今までの主流だったのが、ヘッドのお尻側に重心のある深重心。
インパクト時にフェイスが上を向き、実際のロフトより高打ち出しになり、
飛距離を伸ばすと言われていました。
今までの常識を破り、新しい発想で開発されたSLDR。
いつも一緒にラウンドし、飛距離を把握している3人がSLDRにチェンジし、
確実に20~30y飛距離を伸ばしていました。
大体同じくらいの飛距離の2人に20~30y置いて行かれた時は、衝撃でした。
認めないわけにはいきません。浅重心でボールが上がりにくい為、
自分の適性ロフト、シャフトを探していると、後から発売されたSLDR-Sは
ヘッドの調整機能も無く、飛距離の進化も余り感じられません。
新しく発売されたR15は、カスタムモデルを仕打ちしましたので、評価は後ほど。
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