R15 460 ドライバーを打ってみた

今年の新モデルの中で気になる一本。TaylorMade R15 460 DRIVERST265_hero_wide_D

知り合いのプロが持っていたので打たせてもらいました。
カスタム化してあるので、通常のモデルとは違います。
しかし自分にとっては、ショップに置いてあるモデルよりは、はるかに参考になりました。
ロフトは10°。シャフトはデラマックス48SXと55xのスペシャル仕様です。
今のカーボンシャフトは強度が増してきて、軽量シャフトでもSXやX仕様が、作れるようになってきました。
重量を軽くしヘッドスピードを上げるような細工が出来るようになってきました。
感想はヘッドはかなり打感が固く、自分のタイトD3と比べるとパチンとはじく感じです。
xシャフトだとシャフトの戻りが無いせいか、つかまりが悪く、弾道も低いです。
48SXのシャフトの交換すると別物に変身します。
つかまりもコントロール性もかなりアップします。
シャフトの相性でかなり影響しそうです。
ロフトは調整機能が付いているので、11°で使ってみたいですね。
25gのウエイトが2個もフロントに付いているので、かなりの浅重心。
ロフトアップしないとボールは上がらないと思ってください。
もう少し、いろんなシャフトを試して決めたいと思います。
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