ティーショットはミスしても大丈夫!?スコアを崩さない「鍵」とは?

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ドライバーが曲がってもスコアには関係ない!
そんなことって考えられますか。
アマチュアはミスが付き物です。
ましてゴルフはミスを数えるスポーツですから。
ミスをした後の考え方や対処の仕方で、スコアを作っていけるのです。

ティーショットはミスしても大丈夫!?
スコアを崩さない「鍵」とは?

ティーショットがスコアを作るわけではありません。
そのあとの対処の仕方で、ボギーで上がるかダボ以上のスコアにするかは、自分次第なのです。
OBならば、1打捨てても打ち直しですが、曲がった球は、1打捨てても前から打てます。
横に出すか、斜めに出すか、グリーンを狙うのかは、状況と技量次第ですが、ここでの判断が結果を分けます。
10%の確率のスーパーショットを信じて挑戦するか。80%の確率でボギーを狙うのか、マネジメントが必要になってくるのですね。

私も守るだけではゴルフが面白くないので、試合と遊びのゴルフでは、区別しています。
特に練習ラウンドと決めたゴルフは、練習のためのゴルフなので、いろんなことに挑戦して、自分の技量を経験していきます。
いつも守りのゴルフだけでは、進歩がありません。
自分の技量で出来ること、出来ないことの見極めが大事です。
もし失敗した時の想像力を養うことも大事です。
経験していないと想像すらできませんから。
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