【驚愕】練習グリーンは情報の宝庫です!

【広告】

皆さん、ゴルフの上手な人と下手な人の違いって何でしょうか?
ゴルフがどの位好きか?
練習量の違い?
経験の長さ?
どれも当てはまると思いますが、私はやはり練習量と良いスコアでプレイしたいという努力の差だと思います。

【驚愕】練習グリーンは情報の宝庫です!

スタート前の練習グリーン。
皆さん無駄に過ごしていませんか?
練習グリーンは、情報量が満載なのです。
ゴルフ場の練習グリーンは、「コースのグリーンはこんな感じです」と教えてくれているのです。
大きさ。硬さ。速さ。芝目。など情報収集する内容がたくさんあります。

まず、ゴルフの上手な人で、パターの下手な人はいません。
パターは、一番使用するクラブで、スコア半分程度を占めるクラブなのです。
スコアを縮めるためにには、パターの練習をしないとうまくなれないのです。

みんなそんな事はわかっているつもりでも、やらないんですね。
やはり、良い指導者がいるかいないかで、大きく変わってくるのでしょう。
自分の自己流だけでは、上達の進歩は限られます。
パターって、簡単だから教えなくても経験でうまくなる。
とか思いがちですが、上級者達が時間と経験を重ねた結果身に着けた極意を教えてもらうことは、上達するうえで大切なことなのです。

ゴルフの上級者ほど、ゴルフコースに早く到着します。
競技ゴルファーは、1時間前は普通です。
プロは2時間前には到着します。
初めていくコースでも、ネットで情報を仕入れて、練習場がどの程度あるのか、渋滞状況はどうなのか。
ドライビングレンジやアプローチやバンカー練習場があるコースなどは、時間がもったいないので、2時間位前に行って練習したくなります。

そんなことを思っているのは、私だけでしょうか。
せっかく高いお金を出して、ゴルフ場でプレイさせてもらうのです。
たくさん練習しても、練習しなくても料金は一緒です。
コースによって、バンカーの砂の質や量も違います。
グリーンの大きさや硬さも違います。
まして、ワングリーンなどの大きなグリーンでのパター練習やバンカー練習などは、練習場では出来ないのです。

コースの練習場は、スタート前だけではありません。
プロがコースアウト後に練習しているように、我々アマチュアだって練習できるのです。
コースアウト後に、キャディーやマスター室に「練習したいから」と伝えておけばゴルフバッグの回収をしないで、置いておいてくれます。
朝が忙しくて練習できなければ、コースアウト後に練習する時間を作りましょう。
誰か上級者が付き添ってくれれば、いうことなしですね。
練習グリーンでのラインの読み方や距離感の出し方など、初心者の方には目からウロコの内容ばかりでしょう。

LINEで友だち追加してね!


関連記事



【広告】


記事を気に入っていただけたかたは、「いいね!」をお願いします。⇩⇩





友達にこの記事を「シェア」しましょう。
下のボタンからお願いします。

関連記事

LINEで友達に追加しよう!



QRコードはこちらから!
【スポンサー】
【スポンサー】
ページ上部へ戻る