飛ばしのアドレス作り!【ひじは胸の前】

すごく簡単に言うけれど・・。簡単なのです。
要は習慣付けることです。

飛距離アップレッスン③飛ばしのアドレス作り!
“ひじは胸の前”に置けば腕と体が連動

 

これは飛ばしの理論でも何でもありません。
ゴルフの基本です。
安楽プロは、サラっと簡単に言っていますが、凄く重要なことなのです。
下手なレッスンプロは、簡単には教えてくれません。
肘が引けてるとか、腕は胸の前とは言いますが・・
簡単にできるポイントを、簡単には教えてくれないのです。(笑)
簡単に良いスイングになってしまうと、仕事になりません。

「前に習え」して、手のひらを上に向けて、左右を付けます。
これで肘の内側が上を向きました。
そのまま下して前傾を取れば、理想のアドレスの完成です。

肘の内側が前を向いているのがポイントです。
肘を胸の前に配置しても、ひじが外を向いていたのでは意味がありません。
肘は、下方向を向いて、内側が前を向きます。
最初うち慣れるまでは、違和感があると思いますが、たったこれだけ出来れば良いのです。
後は体を回せば、自然に理想のスイングフォームが出来てしまうのです。
是非やってください。
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