腕時計型のGPSが増えてきた!

この前のラウンドで、同伴者が腕時計を見ながらラウンドしているので、覗いてみるとデジタル型のGPS時計でした。
自分の位置とグリーンまでの距離を表示してくれる優れもの。いよいよ時計型にまで小さくなってきました。
007のジェームスボンドの世界に突入です。公然と使うかコッソリ内緒で使うか、試合で使えるか等、今後も話題になりそうです。
ゴルフ場関係者の話によると、GPSのメーカーが頻繁に計測に来ているそうです。
チョット調べてみると、人気なのがこの2機種、価格は¥20,000前後。

グリーンオン『ザ・ゴルフウォッチ スマート』7月発売
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GPSキャディとして機能は、グリーンセンター・フロント・バック・ピン位置・ハザードまでの距離表示はもちろん、グリーン形状やグリーン周りの詳細を表示できる「グリーンアタック画面」、ピン位置と飛距離・グリーンセンターとフロントエッジなど、距離情報の表示を自分好みにカスタマイズできる「グリーンターゲットカスタマイズ表示」などを搭載。
コースデータは全国99%以上のゴルフ場が収録され、日本人がよく行く海外533コースもプリインストールされている。
専用アプリを使用すれば、スマートフォンのコースレイアウト上でショット履歴の確認やスコア管理ができ、スマートフォンで設定したその日のピン位置を転送することもできる。

GreenOn(グリーンオン) グリーンオン [ザ・ゴルフウォッチ マーク2]
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ショットナビW1-FW
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自分的にはグリーンまでの距離を表示してくれるだけで、OKなので、他の機能にはあまり興味ないのですが、スマフォのアプリと連動できるものとか、スコアーが管理できるものとか、いろいろ出てきて、これからも機能は益々向上するでしょう。
最近はスコアーカードを付けずにスマフォのアプリでスコアーを付けているゴルファーもおりますが、あまり上級者は居りません。
気が散ってしまって集中出来なくなると思うのですが・・。
たまにスコアーを付けていないベテラン上級者がおられますが、殆どスコアーを覚えております。自分のショットだけでなく同伴者のショット・スコアーまで記憶されているのに、感服したことがあります。

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