パターのアドレスでカップに向かって構えていませんか?

パターのアドレスを、カップに向かって構えていませんか?

悪い例

pater-2

正しいアドレス

pater-1

カップに向かって、アドレスをしてはいけません。
短くても長くても、ほとんど入らないでしょう。
まっすぐ打てば右に外します。
瞬間的に左に修正すれば、左に引っかかる。
ボールとカップを結んだ線と平行に立って、真っ直ぐ打てば良いのです。
わざわざ難しい打ち方をしている人がほとんどです。

関連記事



記事を気に入っていただけたかたは、「いいね!」をお願いします。⇩⇩





友達にこの記事を「シェア」しましょう。
下のボタンからお願いします。

関連記事

LINEで友達に追加しよう!



QRコードはこちらから!
ページ上部へ戻る